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2009年12月16日 (水)

スキー人口、スノボ人口

スキーとスノボの人口比率って、どのくらいなんだろうか?自分の感覚としては、ボーダーが多いような気もするのだけどね。

先日の丸沼高原では、「圧倒的にボーダーが多い」と言える。何といってもリフト待ちで並んでいるときは、回り中全部ボーダーだった。特にバイオレットコースでは、もう、ボーダーだらけだ。スキーヤーは数える事が可能なくらい。

M4h016611

ただ、実際に滑ってる風景を見てると、半々かなぁ。なので、ちょっと不思議な気もする。ボーダーはリフトを降りてから装着の時間があるので、滑り出しが遅いからか?

年齢別で見てみると、これも私の見た感想なんだが、
 スキーは、子供、シニアが多い
 スノボは、20代の若者が多い
というところか。

これも不思議だよね。子供のボーダーも増えては来たが、やはりスキーの方が多いと思う。また、シニアはスキーが多いね。でも若者は、みんなボーダー。なんでだろう?

このスキー/スノボ人口比率をネット検索してみると、いろいろと記事が出ているが、圧倒的にスキーが多いとか。もちろん、地方、ゲレンデに依存するというのもあるだろうか。

スノボはアクション性が高く、若いうちじゃないと出来ないとか。年齢が上がるとスキーの方が楽とかね。


自分の回りを見てると、ボーダーがやはり多いと思う。何でかね?まぁ、スキー、スノボ自体に取組む人自体が少ないのも確かなんだが。


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