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2009年5月の33件の記事

2009年5月31日 (日)

みなとみらいを散策

実は、「みなとみらい」というのが出来てから行った事が無かった。そう遠くはないのだけど。最後にいったのは、付近にランドマークタワーしか無かった時期だったから、95~96年ぐらいだろうか。みなとみらいが開業したのが、2004年ぐらいだったかな。


【みなとみらいの顔はコレか?ランドマークタワー】
Imgp2114

Imgp2113

いやまぁ、目の前でみるとさすがにデカい。69階だとか。


【これも有名?日本丸】
Imgp2117

見学コースもあるようだ。今日はあにく天気が悪かったのと時間も無かったので、またの機会にしよう。


【桜木町の町並み】
今回は、「宴会」がメインの予定なので、みなとみらいから桜木町を通り、御店の多い通りへ移動。
Imgp2122

あらかじめ、御店の候補を「ぐるなび」とかで検索して地図を印刷して持っていったわけだが、今ひとつ把握ができない。普段、カーナビとかで慣れているせいか、地図を見ながらの徒歩は慣れていなかったり。
また、このあたりは住所が電柱にはってなくて、「ここどこ?」とかになったりした。


【ろばた焼きの御店】
今回は、ここに。

Imgp2126

御店は、まぁ、そう広くはない。カウンターがメインのようだ。宴会場は2階にあるとか。

Imgp2123

カウンターで食べたのだが、焼きながら板さんがスグに出してくれる風景は中々面白い。野菜、魚、肉などいろんなモノを焼酎をチビチビやりながら、タラフク食べました。非常においしかった。

また来よう。ただ、けっこう混んでたので、行きたい人は予約したほうがいいかもね。


2009年5月30日 (土)

登山をしてみたい

体を動かすのは実に楽しい。でもどうせなら色々な目的をもって運動したいし、いい景色やキレイな空気などを満喫できれば、ストレス解消、気分爽快じゃないだろうか。

春スキーが意外にも楽しかったのは、景色や空気を楽しむ事ができたからだと思っている。次シーズンは半年先なので、その間を埋めるものとして、「登山」をしてみたいと思い始めてみる。

Imgp1465


登山といっても険しい山をのぼるのではなく、初心者用、ファミリーむけのもので充分なんだが。最近では、登山というより、トレッキングという言葉で表されるような、「山歩き」かな。トレッキングは必ずしも頂上を目指すというわけでないそうだ。

というわけで、登山、トレッキングに向けて情報収集を開始。まずは本を読んで知識を得るところかな。また、まわりに声をかけて、興味をわかせ、仲間を増やしておくのも必要かな。

今なら健康のため、メタボ対策とすれば仲間は集まりそうだ。(^O^)

一発目は高尾山で雰囲気と必要な体力を測ることからやってみようと思う。高尾山なら設備もあるし、最悪はロープウェイか何かで逃げれるし。

で、今年の最終目標は、群馬近辺の初心者向きの山を歩きたいと思ってる。

【まずは知識を】

2009年5月29日 (金)

ゴミ・トラックバック

一般にトラックバックを無作為に送りつける動作は、「トラックバックスパム」と言ったりするが、もはや、「ゴミ」の領域かと思ったり。

トラックバックとは、本来、
 「あなたのサイトにリンクしました」
というお知らせだと思っている。なので、最低限として、リンクしていることが前提だろう。ほんとは、
 ・感想・意見が書いてある
 ・参考にしている。
 ・共感している
などじゃないだろうか。

それが、無作為、単純にキーワードの一致というだけで、トラックバックを送ってくるのはどうしたもんか。

こういったトラックバックを送ってくるブログサイトを眺めてみると。エロ系をのぞけば、特定のキーワードに反応しているようだ。最近の記事で反応が多いのは、こんな感じ。
 ダイエット  コレが一番多い
 新型レガシィ やはり旬?
 旅行
 アクアライン
 
なんてのが多い。

ついでにこれらのブログサイトの記事数は、2~3個。へたしたら、半年前の更新以来、何も更新されてなかったり。ほとんど死んだようなブログから何故にトラックバック?とも思えるし、こういったブログサイトは一体何を楽しみに運営されているのだろうか?

といえば、目的は「アフィリエイト」だろうねぇ。でも、こんな死んだようなブログの広告を誰がクリックするんだろう。

トラックバックが出たときには、「画期的」という言葉もあった。それまではメール等で連絡しあってリンクをしたものだが、それが自動化されたのだから。でも、今ではトラックバックは意味の無い技術になってしまったんだろうか。


2009年5月28日 (木)

水泳でお馴染みさん

水泳にずっと通ってると、同じように通ってる人がいることに気づく。

まぁ、いろんな人がいるが、目立つ人、特徴のある人は結構覚えている。毎回会う人もいるので、向こうは向こうで同じように会社帰りに通ってるのだろう。別に会話をすることも無いが、そんな人達に勝手に名前をツケたりしている。

なん人かいるが、そんな中から少し紹介。

赤パンマスター
一番、遭遇率が高い。ほぼ毎回出会うので、向こうは毎日来ているのかな。この方は体格は若干中年体型だが、スゴイのはその泳ぎ。なんともパワフル。ずっとクロールで延々と泳ぎ続ける。ターンは全てクイックターンであり、そのターンの時が何ともパワフル。バシャ!と水しぶきをあげてターンしてく姿は、「アンタはカジキですか?」と思えるくらい。ポイントは、赤いビキニスタイルの水着だろうか。まさに、このプールの主を思わせる。敬意を込めて赤パンマスターと読んでいる。

黒ヒゲダンディー
最近、見かけるようになった。ポイントは、モミアゲとアゴにつながる黒ヒゲだろう。体格は筋肉質で何となく山男を思い起こさせるダンディーさを雰囲気として出している。なので、黒ヒゲダンディーと読んでいる。泳ぎ方は、けっこうかっこよい。だいたい100mぐらい泳いで休むようなスタイル。

ミスイングランド
女性だが、外国人。なんとく、昔よく仕事で行ってたイギリスによくいる感じの女性だったので、このようにネーミング。泳ぐスタイルはのんびり。というか遅い。でもあまり休まず泳ぎつづけるので、私は結局抜かれることになる。

ブルーエッジ
女性だが、明るい青の水着が印象的。細身だがスゴイのはその泳ぎ方だ。シャープ。うっかり接触しようものなら、切られそうな印象。なので、ブルーエッジと呼んでいる。


メタボキング
人のことは言えないが、すごい体格。背も高いが横幅も立派な男性。きっとダイエットに来ているんだろうと勝手に想像。泳ぎ方は普通。水着が肌色っぽいのを来ているので、一瞬、「あれ?」と思ってしまう。

え?おれって暇なのかな。(^^ゞ

それにしても、上記の方は、あまり休まず、ずっと泳ぎつづけるのは共通している。「よくまぁ、泳ぎつづけるなぁ」とつい口に出してしまうぐらいに、よく泳ぐ。私なんざ、休み休みでやってる。いやまぁ、精一杯です。えぇ。

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2009年5月27日 (水)

VAIO TYPE P モデルチェンジ

昨日のブログで、
 「VAIO TYPE PがSONY STYLEで買えない」
と書いた。なんかイヤな予感がして、購入を見送ったわけだが、やはり・・・・・。

ソニー、Windows XP搭載の「VAIO type P」エントリーモデル ~最小構成で67,800円
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20090526_170035.html

VAIO TYPE Pの最大の問題は、「OSがVISTAのみ」という所だったが、XPモデルが供給された。機能的には少し制約をうけるが、その分、値段も下がってるし。XPモデルで残念なのはSSDが現在選択できないところだろうか。ただ、メーカーがドライバ類を出してきてるので、これならVISTAモデルを買って、XPにすることも安心してできそうだ。

(実際には、たくさんの人がXP化しており、インターネット上には沢山の情報はある)

それにしても、SONY STYLEでのきなみ販売終了にするは、最後にはSSDモデルを格安にするはして、翌々日にマイナーチェンジとは・・・。やるね、SONY。あやうく、ひっかかるところだった。

それにしても、なんでSONYはVISTAに、こだわるかな。TYPE Pぐらいのサイズ、能力、用途だったら、XPで充分だと思うのだが。XPは持ち運べる情報端末だから、ブラウザ、メール、写真や動画の表示、などサブ用途が多くなるのが当然だから、OSは軽ければ軽いほどよいと思うのだが。

いやいや、VISTAが売れてくれないと、マイクロソフト様が困るからか? いや、そのマイクロソフトでさえ、VISTAは失敗策だと思ってるので、大丈夫じゃないでしょうか。だから、Windows7のリリースも早まりそうとか。


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2009年5月26日 (火)

VAIO TYPE P

流行にちょい遅れだが、SONYのVAIO TYPE Pが無性に欲しくなった。


理由はいろいろあるが一番の理由は、デジカメで撮った写真や動画の閲覧だ。スキーや旅行なんかで撮影した写真を、その直後でワイワイと見いたいところだが、今はカメラの液晶モニタで見るしかない。もちろん見ることはできるが、どうしても小さいのイマイチ楽しさにかける。

そこで、最初に目を付けたのは、「デジタルフォトフレーム」だ。でも、写真はともかく、動画は色々なフォーマットがあるし、しかもドンドン改良される。今は見れるが先の保証が無い。そして何よりも見るしか能の無いフォトフレームを持ち歩くのか?とも言えた。実際にお店で眺めてみたのだが、「これなら小型のPCの方が全然いいんじゃないか?」と思った次第。

小型サイズのPCは、最近ではネットブックとして色々なメーカーから出ており人気も高い。そこで各社のネットブックを見てみたが、残念ながらどれも重い。大きさは多少は我慢するが、どれも1kg以上だ。普段なにげなく持ち歩くには、700g以下だろう。そんな条件にあうのは、富士通のLOOX UとVAIO TYPE Pしかない。

でも富士通のLOOXは、小さすぎる。液晶が反射型であることも気に入らない。また、面積を小さくしたぶん厚みがある。

というわけで、VAIOが候補として残ったわけだ。

で、どうせならCPUは早い方がいい。というわけで、SONY STYLEを参照するわけだが・・・・・・・・

結論から言って、TYPE Pは買えませんでした。SONY STYLEを見ればわかるが、TYPE Pのオプションが軒並み販売終了となっており、どうすれば買えるのか?よくわからない。何をどう選択しても、「現在、販売終了しています」となる。売る気あるの?と言いたくなるような感じだ。

というわけで、いったん保留・・・・

2009年5月25日 (月)

水泳と疲労

水泳による疲労って意外に少ないような気がする。まず、運動する以上は筋肉痛は避けられないが、陸上系・・・例えばジョギングのように「足が痛くなる」という風に部分的な「痛み」は、あまりない。

ジョギング等の走る動作をすれば、人によっては膝、腰などに痛み感じることもある。また、モモやフクラハギの筋肉痛もけっこう来るだろう。

でも、水泳では関節への負担はあまりないので、痛みが少ない。むしろ純粋に片、腕、足、腹筋などの筋肉を鍛える事ができるような気がする。

また、結構安全であることもポイントだろう。水泳はスピードがあまり早くないし、水という抵抗の中で泳いでいるので、止ることもすぐにできる。接触するとちょっと痛いかもしれないが、大事故にはいたらないだろう。

まぁ、飛び込みは別だが、普通のプールは飛び込みが禁止だしね。

水泳を1.5時間ぐらいして、終った後の疲労感は、「じわ~~」っていう感じかな。程よい疲労感。どこか一ヶ所だけというわけじゃなく、全身が疲労するという感じで、妙に心地よい。

また、局所的な疲労にはならないで、回復も早く、翌日も泳ぐ事が出来る。運動は継続することが重要なので、継続しやすいのもポイントだと思う。

ただ、これから水泳はシーズンに向かってくので、プールが混まないことを祈るばかりだ。夜遅くなら大丈夫かな!?


2009年5月24日 (日)

車がでかくなる

新型レガシィは、そのサイズが大きくなったことがセールスポイントとなっている。前モデルに比べて、長さ、幅、高さ全てが大きくなった。大きくなることは、そんなにイイことなんだろうか?

日本車では、っそのブランドの初代モデルは意外に小さくでることがある。そして、モデルチェンジをするたびに、ボディサイズの拡大、排気量アップなどを行い、それを売りにしてきた。例えばプリウス。いろいろな理由はあれど、サイズの拡大と排気量アップというのは、モデルチェンジの定番と言えるのかもしれない。

コンパクトカーというものでも、「前モデルより大きくなり・・・」というのはある。

スバルにおいても、その3台車種であるレガシィ、インプレッサ、フォレスターは全部サイズを拡大した。なぜデカくするのか?ユーザはそんなにデカい車を望んでいるのだろうか?

インプレッサはWRCに勝つために車体サイズ、安定性を重視したのはわかる。でも他はどうなんだろうね。

いろいろ理由はあれど、「デカくしたほうが売れる」とメーカーが思ったからだろう。北米向け、ヨーロッパ向けなどかな。まぁ、北米の方が人のサイズが大きいとかもあるし、大きい車が喜ばれるというのもあるかもしれない。

じゃ、日本はどうなんだろう。いろいろ問題を指摘されるが、道路は確実によくなってる。高速道路も多くなって、また、幹線道路も整備されているので、すごく走りやすい。でも、ちょっとそれを外れれば、すぐにセマッチィ路地裏があるも事実。現行BPでもかなりキツい道路は沢山あるんだけどねぇ。

また、たしかに車がデカくなれば、同乗者は乗りやすく、また、快適性もあるし悪くはないと思う。当然、荷物も積みやすくなるだろうし。

でもね、いろいろデメリットもあるだろう。まずはスタイル。新型レガシィは、ぱっとみエクシーガ?とも思えるフォルムになった。現行の法規制に対処するため、という大義名分もあるが、それにしてもメタボだなぁ。また、車重も当然重くなる。2.5Lの余裕のトルクと引き換えに燃費性能も制約を受けることになる。


そんなことをレガシィの新しいCMを見ながら思った次第。

http://www.subaru.jp/channel/


実は、ユーザはデカい車なんざ、望んでないのじゃないか? それをメーカーのマーケティング担当は履き違えているのではないか? 北米市場は大事なのはわかるが、もっと別のアプローチを考えたほうがいいんじゃないか?

スバルは自分達の強みを活かしてるんだろうか?


2009年5月23日 (土)

水泳って楽しい

スキーシーズンが終わり、なんか代わりのスポーツを?と思って始めたのが水泳。4月の前半ぐらいから始めて、現在にいたる。すでに20回ぐらい通っただろうか。始めた動機は、「健康・体力増進」なんだけど、要するに「ダイエット」、つまり痩せたいというのが本音。

そんな水泳だが、始めてみると中々に面白い。まず道具が少ない。スキーと比べるのも変だが、スキーに比べれば道具はナシに等しい。水着+帽子(サポーター含む)+水中ゴーグル+バスタオルだ。後はいらない。これだけなら、通勤カバンにも余裕で入る。バスタオルは少し小さめのモノを使ってる。カバンに入るので、時間があるとき、気が向いたときはドンドン通うことができるのがイイところだ。

また、水泳中は汗をかかない。いや、かいてるのかもしれないが、わからない。一生懸命泳げば、身体が熱いときもあるが、水中にいるわけで、常に冷やされるし。なので、不快感が少ないのも大きな特徴だろう。当然だが、汚れない。運動していて、これだけ爽やかなスポーツも、他にないかも。

そして全身運動。腕、足はもとより腹筋、背筋もたくさん使うので、全身を使う感覚がある。これは水泳が終わってから階段を登ったりするときに、じわ~~っとした全身の疲れを感じるところでわかる。でも不快感はなくて、むしろ快感だったりする。どっか一ヶ所が痛くなるとかではなく、全身が程よく疲れた感覚だろう。

最後に、水泳後に着替えて陸上に出たときの爽快感は格別である。私は近くのベンチに座って、ジュースでも飲みながら少しのんびりするのが習慣なんだけど、実に爽快である。

さて、肝心のダイエットには効果があったのだろうか?というと、一応、2Kgぐらは痩せたみたいだ。カロリーコントロールの効果もあるとは思うが、ウェストも若干細くなり、ズボンが緩くなったのもあるし。

本によれば、クロールを1時間泳ぎ続ければ、1700kcalの消費があるそうな。まぁ、これはかなりのハイペースの場合だそうなので、私程度であれば・・・・半分としても、すでに、17000Kcalの消費となる。1kgの脂肪を消費するのが、約9000kcalだったと思うので、17000kcalの消費ということは、脂肪にして約2kgか。

あ、計算があいますね。ま、たまたまかもしれませんが、コノ調子で水泳をがんばりたいと思う。

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アクアラインが800円だと!?

あの「森田知事」の公約であるアクアラインが全日800円が実現するとか。

~~~~ココから
葉県の森田健作知事=写真=は22日午後、金子一義国土交通相と会談し、川崎市と千葉県木更津市を結ぶ東京湾アクアラインの通行料を、普通車で毎日800円に値下げするよう要請した。国交省は値下げを認め、社会実験として実施する見通し。早ければ8月から2年間にわたり値下げされる。

http://www.zakzak.co.jp/top/200905/t2009052236_all.html

~~~~~ココまで

へぇ~、やるもんだねぇ。森田知事は就任早々にいろいろ叩かれてはいる。どうなるのかな?とちょっとだけ思ってたが、公約が実現できてよかったのかな。

アクアラインが800円になれば、現在でも賑わってる海ほたるや木更津近辺の観光が盛上がるのだろうか。私はゴルフはやらないが、友人とかではアクアラインで千葉県のゴルフ場にはよくいくとか。平日も800円だったら、輸送業にも貢献し、産業の発展とかもあるかもしれない。いや、甘いかな。

どうせならこれにならって、他の主要高速道路も平日1000円を実現してくれるともっといいかもね。できればスキーシーズンより前に。


2009年5月22日 (金)

スバルでハイブリッド?2011年を目標

スバルでもハイブリッドを計画中とか。

~~~~~~~~~~~~ココから
富士重、2011年にもハイブリッド車投入 トヨタの技術活用

 富士重工業は20日、2011年にもハイブリッド車を投入することを明らかにした。同分野で先行し筆頭株主でもあるトヨタ自動車からハイブリッド技術の供与を受け、自社ブランドの乗用車に搭載する方針だ。トヨタとの提携関係をハイブリッドにも広げ、同分野に参入する。富士重は電気自動車も自社で独自開発しておりエコカー(環境対応車)の品ぞろえを強化する。

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090520AT1D2002120052009.html

~~~~~~~~~~~~ここまで

自社ブランドということは、レガシィか?あるいはインプレッサか?



2009年5月21日 (木)

まだ営業しているのか?「かぐらみつまた」

いや、別にいったわけじゃないんですけど。

かぐら三つ叉スキー場はまだ営業しているとか。5/31までやってる。もうすっかり夏っぽい陽気になってるんですけど、それでも滑れるとはスゴイ。また、そういうところに滑りにいく人達がいるのもスゴイですね。

写真をみると、まぁ、かなり苦しいようにも見えますが、かぐらのメインゲレンデはまだ100cm以上あるとか。

こちらのブログが詳しいようです。

ようこそ、みつまたロッヂへ!!


2009年5月20日 (水)

新型レガシィが発表されましたね

新型レガシィが発表されましたね。待ちに待ってた人もいたんじゃないでしょうか。


~~~~~~~~~~~ここから
スバル(富士重工業)は5月20日、5代目となる新型「レガシィ」シリーズの発表会を都内で開催した。発表会には、代表取締役社長の森郁夫氏と、開発を担当したスバル商品企画本部長兼上級プロジェクトゼネラルマネージャーの日月丈志氏が登壇した。

 初めに、森社長は同社の近年の動向を「2007年のインプレッサ、フォレスターに続き、2008年6月にエクシーガ、同年11月にデックスを発表し、中期経営計画で掲げた“快適・信頼の新しい走りと地球環境の融合”に則った車を投入してきた」と振り返り、「新型レガシィの投入でスバルの新しいラインアップが完成し、どのお客様にも最適な提案ができることとなる」と述べた。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090520_169617.html

~~~~~~~~~~ここまで

気になるワゴンは、2.5Lに統一され、ターボモデルとNAモデルだけとなった。グレード構成はシンプルだと思う。NAはCVTで統一されているが、ターボモデルは、ベースモデル、ラグジュアリーモデル、スポーツモデルという編成。中でもスポーツモデルとなる、「S Package」はけっこう走りに振ってるとか。試乗するのが楽しみでもある。

さて、今回のレガシィ(ワゴン)の型式は、DBA-BR9となり、エンジンはEJ25。このあたりも違いが出てるな。あたりまえだけど。

記事の中で、

「「車を取り巻く環境は非常に厳しい状態だが、そんな時代だからこそ、レガシィに乗ることで人生を豊かにする喜びを、ひとりでも多くのお客様にお届けできる事を願っている」と期待を述べて締めくくった。」」

と書いてある。素直にとれば夢を届けたいということもあるが、別の見方をすれば、「こう言うしかなかった」とも受け取れる。おりしもトヨタが新型プリウスをリリースし、燃費と価格を最大のセールストークとするご時世だ。さらに世の中エコ減税、エコポイントなど、どこもかしこも、エコ!エコ!エコ!だ。

そういった中で、若干、KY気味なレガシィが出てきた。言うなれば、「夢」だ。夢を手に入れるための車。そんな感じかな。車が夢を与えて来たのは確かだが、それはもう昔の話し・・・・・・か?

2009年5月19日 (火)

新型レガシィが秒読みになってきた

5/20に発表予定となってる新型レガシィだ。そろそろ色々なところで情報が溢れている。そんな新型レガシィに関して、ふいに「夢」を見ました。え?夢ですよ、夢。夢だってば。

では、「私が見た夢」について語りましょう。

Newlega

まずは、第一印象。ボディはデカい。すごくデカく感じる。理由はボンネットが高くなってるからだろう。フェンダー部分を見るとよくわかるがタイヤアーチの周辺がBPに比べて厚い。エクシーガに近いだろう。実際にボンネットをあけて見るとよくわかるが、フェンダーが明らかに高い事がわかる。ボンネットが高いデザインにするのは、衝突安全性のためであり、人にぶつかったときにボンネットが潰れる範囲を大きくするためだとか。最近の車の傾向だろう。

全長は思ったほどの長さを感じないのは、高さが増えているからだろう。ただ、ドアの高さは長くなったように見える。BPレガシィやインプレッサはシャープな印象があるが、新型レガシィは、重圧な印象を受ける。サッシュレスから変って窓枠が付いたドアは、重量感もある。私はサッシュレスが好きなんだが、さて、市場の反応はどうだろうか。

フロントから見た印象は、以前に写真等で見た印象とはだいぶ違う。もっと精悍でカッコヨク見える。写真ではやたらとライト部分がデカく感じたが、実際にそうではないようだ。多少、「イカツイ」雰囲気はあるが、決して下品では無いと思う。好みの問題はあるが、私は悪くないと思った。BPと比べると、BPがかなりおとなしい車に見えるね。

ミラーが大きくなったのもポイントかな。BHからBPになったときも、ミラーの高さが長くなった印象があるが、新型もすごく多きなってるように見える。けっこう見やすいかもしれない。

外観の変化で気になるのは、リアのDピラー近辺だろう。レガシィとしてはDピラーがボディカラーで見えるのは初だ。実際にはあんまり気にはならなかった。たしかにレガシィらしさを失ってはいるが、大きなポイントではないと感じた。

大きさの感覚は、BPレガシィと並べて比べると明らか。すんごく大きくなった。

さて、乗込んでみると、運転席はすごく未来感覚。やはり新しさを感じる。車幅が広がった分はセンターコンソールの幅が広がってる事でだいたいわかる。確かに広い。メーターやステアリングはゴツイ印象をうけた。これはデザインが角張ってるからだろう。使いやすいかどうかはわからないが、見にくい事はなかった。オーディオコンソールは、専用タイプになっているが基本的にはオーディオレス。ただ社外オーディオを付けるためには、またパネルが別売りのようであり、そこは高く付きそう。センターコンソール近辺は、もう少し広さをアピールできるような作りの方が良かったかもしれない。

一番のポイントは、パーキングブレーキのハンドルが無くなり、電子制御のパーキングブレーキになったことだろう。プッシュボタンでパーキングがオンになり、引くことで解除される。MTでもこれはかわらないとか。う~~~ん、ちょっと違和感あるねぇ。まぁ、いいか。ただ、サーキットを走りたい人は、つまんないと思うが、そういう人はインプレッサを買うか。

後部座席は確かに広い。運転席を私用にアジャストした状態で後ろに乗込んでみるが、膝から前席までの距離は20cmぐらいはあいている印象。これだと窮屈感は無いだろうねぇ。さらにリアドア内バリにも、ポケットが付いており、カップホルダーもある。ドアの余裕ができたことで、そちらにうつったんだろう。

内装の質感としては、「すっごく高級」というわけではなく、BPとそんな大きな大差は感じなかった。どうせならもうちょっと高級感を出してもよかったのではないだろうか。

カーゴルームは確かに広い。BPも悪くはなかったが、かなり広く感じる。これならスキーでの5人分の荷物が楽に詰めるかな?とちょっと思った。

エンジンルームを見ると、さっぱりとしており、BPであったアチコチをカバーするものは無くなった。また、ボディが拡大したわりにエンジンはコンパクトにおさまってるのでスキマが増えたような印象だ。ターボのタービンは車体前方の下側で、ちょうどエキマニとの間あたりにあるようで、上からはよく見えない。全体的なレイアウトはBPと大差はない。でもバッテリーの向きが縦置きになってるのが、大きな違いだろうか。


そんな新型レガシィだが、はたして市場はどう反応するだろうか?まずは、代替ユーザは確実に来るだろう。既存のレガシィユーザで待ってた人は食いつく。だから最初の2~3ヶ月はけっこう台数がでるかも。問題は、半年から1年ぐらい所かなぁ。2010年3月頃にどうなってるかだろうね。ただし、今回のレガシィはターゲット年齢層が高いと見た。50代前後をメインとしたようであり、既存モデルよりも10代は高いと思う。また、ライバルは、マークXだったりフーガだったり、スカイラインやクラウンかもしれない。あるいはBMWやアウディだろう。

価格では明らかに安いレガシィだが、走りをアピールした高級車っぽい(と言っておく)車がどのくらい人気がでるかは、売り方じゃないだろうか。今までのスバルと違った年齢層にアピールする作戦が必要かもね。

最近のスバルは車のサイズをドンドン大きくしてきた。インプレッサしかり、フォレスターしかりだ。そして最後にレガシィをデカくする。デカくするのは北米、又はヨーロッパ市場を見据えるからだ。インプレッサはともかく、フォレスターはデカくしすぎたと思う。アウトバックとかぶってたことももあり、フォレスターはぐっとRV系にふったのだろうか、初代フォレスターが持ってた軽快なSUV感覚は失われた。

はたしてレガシィはどうか? 今までのシャープさ、使いやすさ、性能、マルチパーパスなどを気に入ってるユーザが多かったと思う。私もその一人だ。そういった既存イメージも大切にしながら、新たな提案ができただろうか? それがレガシィが売れ続けるかどうかのポイントかもしれない。

なんていうところで、目が覚めました。はたして真実は? 5/20にハッキリするでしょう。うふふ。



2009年5月18日 (月)

水泳を学ぶ

4月から始めた水泳なんだが、なんだかんだで15回ぐらいは言っただろうか。公営プールが22時までやってることもあるので、会社帰りによることもできるので、出勤するときは道具をカバンに入れていく。仕事の都合や他の付合いがなければ、プールによるという感じだ。

水泳の道具はコンパクトで少ないので、それもイイポイントかもしれない。

さて、これだけやってると、昔のカンみたいなものも戻ってきて、だいぶ長く泳げるようになったが、そういった中で、ウマい人が泳いでいる姿も実に勉強になると思えてきた。

☆ひたすら泳ぎ続ける男性
これはもう脱帽ものにひたすら泳ぎつづける。いったいどうしてそこまで体力が続くのか?しかも早い。ただ見た目は、あんまりウマいとは思えない。どっちかというと何か不格好的な泳ぎだ。また、体型もスポーツマン体型といよりも普通の中年男性体型なんだが、真横で見てるとすごく早い。そしてクイックターンでガンガンとクロールを泳ぎ続ける。この人は何回か見たことがあるので、おそらく会社帰りに寄ってく人なんだと思う。

私なんかは50mが限界です。しかも25~50mの途中で限界に達しており、筋肉の悲鳴と呼吸系の悲鳴が襲ってきて、少し溺れ気味にゴールするという。


☆かっこよく泳ぐ女性
別に女性に見とれたわけじゃないのだが、泳ぎ方がキレイですごくウマかった。多分、水泳部等の経験者なんだと思う。いろんな泳ぎを披露していた。クロール、平泳ぎ、背泳ぎだったかな。背泳ぎは腕を使わず足を上下するバサロ泳法で25mを泳ぎ切ってるところがスゴイ。なんかキレイに優雅に泳ぐ様は、ちょっと見とれてしまった。


こういったウマい人の泳ぎを見ているだけでも、それはそれで面白い。長く、早く泳げるようになりたいものである。

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2009年5月17日 (日)

ちょっと不具合。エンジンのハッチングをみてもらう

3月末ぐらいから気になっていたのだが、エンジンが時々止りそうになり、また戻るという現象がおきていた。大した事ではないが、停車中に時々止りそうになるので、なんか気にはなっていた。ただし、常に発生するわけでは無い。

だいたいこんな感じだ。
 1)けっこう走行した後で発生する
 2)一度発生すると継続する
 3)症状は、アイドリング時に、フッと止りそうになり、また戻る
 4)このとき、車がぶるっとふるえるような感じ
 5)駐車場で止めたとき。信号待ちの時など。

何が原因かは、よくわからなかったが、ディーラで相談してみた。結果としては、「エアコンガス」が影響する事も希にあるとか。この場合は、ガスを若干抜くことで対処するらしいが、発生するのは夏場であり、春先は無いそうです。

なので、私の場合は該当せず。また、現時点では発生しなくなってるので、まぁ、様子見とした。

ひょっとして、BHの頃にあったエアフロの不具合を思いだしたがBPでは、それは無いそうです。まぁ、また出たら見てもらうことにした。

それにしてもディーラの中は殺風景だったなぁ。展示車ないし。ま、これも新型レガシィ発表の準備中というところだろうか。

スキー用品をしまう

スキーシーズンも終ったこだし、次のシーズンまで使わないだろう。というわけで、身の回りに散在していた道具を整理することにした。

ウェア上下は、クリーニングへ。防水処理は自分でやるので、洗濯だけでよいと伝えて出しておいた。

それ以外の衣類、小物は、一つの袋に入れておく。一つにまとめておくのは、ばらばらに収容すると行方不明になるから。アンダーウェア、タイツ、グローブ、帽子、ゴーグル、小物入れなどスキー道具は全部一つにまとめて収容した。

古いブーツは、改めて見るとかなりくたびれている。というかまぁ、かなり限界だ。よくまぁ、今までもったものだと感心した。というわけで、古いブーツはゴミとして捨てることに。

後は、スキー板だが、サロモンの板はチューンナップに出しておこう。この間出した事がある、「グランデ」さんに持ち込んでチューンナップを依頼した。私は二回目なので、自動的に会員価格としてくれた。なかなかイイ御店だ。出来上がりは、「5月末」だそうです。別に使う予定もないので、「ユックリでいいですよ」と伝えておきました。

それにしても、今年のシーズン初めは、「ひょっとしたらブーツぐらいは更新するか」ぐらいに考えていたが、実は全部一新していた。わかってはいたが、並べてみると。

ウェア上下
アンダーウェア
グローブ
ゴーグル
スキー板
ストック
ブーツ
靴下
その他細かいもの色々

散財したなぁ。まぁ、楽しんだからいいか。


2009年5月16日 (土)

もうバカですか?夏の高速代1000円

年末年始やお盆休みをどうするか?だそうです。

~~~~~~~ココから
年末年始の平日も千円高速検討 国交省、お盆期間中に加え

 国土交通省の春田謙事務次官は14日の記者会見で、地方圏の高速道路の休日(土日祝日)通行料を上限1000円とした大幅割引について、8月のお盆期間中の平日に加えて、年末年始の平日も実施する方針を示した。

 休日に限定したままでは、車が集中して大渋滞を引き起こす恐れがあるためで、春田次官は「(お盆、正月三が日の前後の)平日にも1000円割引を広げないと、渋滞が起きてまずい」と説明している。

 今後は(1)平日の上限1000円の期間と割引に必要な財源の確保策(2)トラック輸送への影響-などの検討に入る。

http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009051401000638.html

~~~~~~~ココまで

あなたたちはバカでしょうか? こういうことをすれば、どうなるのか?具体的に半年後、一年後、色々なイベントの季節を含めて当然シミュレーションしているはずでしょう? 逆にしてないのでしょうか。

何か策を考えれば、その影響がどうなるのか? 可能性、リスクを分析し、それらを克服するのか受入れるのか?を充分に評価し、それでも効果があるなら実施に踏みきるわけですよ。当然、考えていて当り前なんですけど。

こんな話がイマサラ出てくるようでは、ようするに選挙対策とETC普及+官僚天下りの利権が一致したために実施されたと見られても、文句は言えまい。


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2009年5月15日 (金)

上村愛子のモーグル教室ビデオ

スキーをある程度練習し滑れるようになれば、その先は、やはり「コブ斜面」じゃないだろうか。コブは通常の圧雪ゲレンデとは全然勝手が違うし、テクニックもかなり必要になる。

いや、なんと言っても、「怖い」のだ。沈む!、跳ねる!、また状況が常に変化するし、へたすればケガするかもしれない。しかし、コブ斜面をカッコヨク滑れるようになるが、ゲレンデスキーヤーの目標かもしれない。

私はコブが全然だめだ。なので、DVDで少し勉強してみようと思ってシーズン中に「上村愛子のモーグル教室」のDVDをレンタルしてみた。次期オリンピックで活躍が期待される彼女が教えてくれる・・・とあらば、なんかヤル気がでるかもしれないし。

DVDは、最初は上村愛子のプロモーション的にスタートする。

【いきなり飛ぶ!】
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【また飛ぶ。かっこいい!】
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【実際にイイ例、悪い例を提示】
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悪い例は若干後形だ。

【ポイントを上村愛子が解説】
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【悪い例もポイントを説明】
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【雪面を離れフィールドで練習】
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【ストックワーク】
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これを真似しろ!と言われてもねぇ・・・・できんよ。


【愛子流ストックワーク!】
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解説によれば手首を動かすのではなく、ストックを前方に投げ出すようにするそうです。こうすれば手首が疲れないとか。実際にフラット斜面でやってみたが、簡単には出来そうもないですね・・・はい。

【アクション!】
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いや・・別にそこまでは要求してないんです。えぇ。飛べるか!~~~つ~の。


【コサック!】
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こんなのスキーをつけてなくてもできません。

【ポーズ!】
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ジャンプして回転しながらカメラ目線でピ~~ス!


このビデオは上村愛子のプロモーションが半分、講習が半分って感じですかね。講習のうち、半分が初心者用、残りがジャンプなどの上級用と言う感じでしょうか。

実際に色々滑ってそれを見せながらコブ斜面の基礎的な滑り方を教えてくれる。前半の初心者用ではフラット斜面でモーグル流に滑るための基礎を教えてくれる。プルークからパラレルまであるが、これは基礎スキー用ではなく、モーグル用だ。なので、ストックワークもモーグルを意識している。

フラットで覚えたら、次はウェーブを滑れとのこと。でもそんなの都合よくないなぁ。その先はコブをガンガン滑る。まぁ、初心者用からその先の飛躍が早いので、ちょっと付いていけないかも。

でも、上村愛子のカッコイイシーンが結構あるので、ファンは見ても悪くないんじゃないだろうか。こんな風に滑れたら、さぞや気持ちいいこだろう。来シーズンはコブを滑れるようになるのが目標かな。


2009年5月14日 (木)

カロッツェリアのカーナビ2009モデル

うっかりしてたが、カロッツェリアから新作ナビが発表されていた。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090507_168051.html


本体はマイナーチェンジであり、2008年モデルの機能の充実を図ったように見受けられる。おもしろそうなのはオプション類である、ETCユニットやバックカメラ等が一新されていること。新しい技術も組み込まれているようだが、どうかな?

カロのWEBサイトにも新作のカタログが掲載されている。本体背面情報も出ており、これを見ると、だいたいの取付けイメージがわかる。

カロは2年サイクルでフルチェンジなので、予想通りという結果だが、過去最高の赤字を出し、いろいろな金策やら提携やら模索されている中だけに、ちょっと心配でもある。このまま潰れたりしないでくれぇ~。

私のナビももう5年は使ってるわけで、そろそろくたびれて来てるかな。地デジもおもしろそうだが、買い換えるならオプション類も含めて一新となるので、けっこうお金がかかりそうだ。またアンテナ類も付けなおすので、手間もけっこうかかりそう。まぁ、始めちゃえば楽しみになるので、それはそれでいいのだけど。

あ、そういえば今年はブロガー向け発表会はしないのかな?なんの御呼びもかからないが、さては嫌われたのかな?まぁ、あれもお金がかかるので、赤字の今年はやらないとか。。。さみしいねぇ。


高速代1000円にするためには?

高速代が乗り放題1000円となったわけだが、これにはいろいろ条件がある。

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一番よくわからないのが、「首都近郊を除く」と言うヤツだ。関越道について言えば、東松山~新座間が別料金とされている。

で、休日にスキーに行くときの高速代についてだが。

 1)練馬~月夜野  1850円(昼間)  1600円(夜間)
 2)八王子~圏央道~関越~月夜野  1000円

出発地点が東京だったとしても、遠まわりだが八王子からいけば、1000円となる。これ、どう考えてもおかしい。なんでこんな、「へんてこりん」になってるんだろう。意味がわからない。

この高速代1000円については、いろいろ批判を見る。私が聞いたことがあるのは、
 ・土日が休日でない人は恩恵が無い
 ・ETCしか恩恵がない
 ・経路によって差がでる
 ・渋滞を誘発するだけ
なんてところでしょうか。

こんな事するくらいなら、
 1)平日、祝日問わず、1台につき8回まで1000円
とか
 2)もう誰でも1000円
とかがあるだろう。でも一番いいのは、

 「ガソリン暫定税率の撤廃」

だろうね。暫定税率の撤廃には、環境対策等を引き合いにだしてさんざん反対したのに、景気対策とい銘打ってあっさり高速代1000円とし、渋滞を誘発して環境対策もあったもんじゃないね。

今回の1000円は、ETCを一気に普及させたい思惑がみえみえ。ETCが普及すれば、天下り団体への上納金も増えるし、首都高距離別料金も導入しやすくなる。よかったのか悪かったのか? ツケは全部国民に帰ってきます。

2009年5月13日 (水)

スバルのニュース:工場の増強

富士重工で生産ラインの増強があるようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~ココから

(5/11)富士重、群馬で低公害型新エンジン生産

 富士重工業は開発中の新型水平対向エンジンを量産する新工場棟を、群馬県に建設することを明らかにした。年内にも稼働し2010年に搭載車を市場投入する。投資額は明らかにしていないが、数十億円程度とみられる。富士重は10年3月期の設備投資を当初計画比約3割減の590億円にする方針だが、低公害型の新型エンジンの導入を急ぐ。

 エンジンや変速機を生産する群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)の敷地内に第五工場棟を建設する。生産規模は非公表。2010年に主力車の一部改良に合わせて新型エンジンの搭載車種を商品群に加える方向。搭載車種を順次増やして生産量を引き上げる。
~~~~~~~~~~~~~ココまで

http://car.nikkei.co.jp/news/article.aspx?id=NN001Y928%2008052009

工場を一つ作るとなれば、記事にもあるが十億単位で金がかかる。会社にとってはけっこうな投資。色々な思惑の中での決定だとは思うが、景気のいい話でもある。企業は不況だからと言って、将来への投資を全くしなければ、発展はしないし、それは企業としての終わりを意味する。

なので、将来をにらんだ投資は歓迎かな。新しいレガシィには今のところは、「?」なんだけど、スバルには頑張ってほしい。


スキー:今年の成果を一枚の写真で

今シーズン、何回スキーに行ったのか?を数えるのも心苦しい。でも、その成果となる一枚の写真。

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う~ん、なんかカッコイイ。

これは滑ってる姿を撮影してもらった動画のヒトコマ。一瞬だけ、かっこよくなり、この直後に崩れるのだが。こういう姿勢が一瞬でも出せるようになっただけでも、今年の成果としよう。

来シーズンは、この姿勢のまま滑りつづけるのを目標にがんばりたい。


2009年5月12日 (火)

ハチが自宅に巣作りか?

自宅のベランダに出てて、不意に発見した。

Photo

え?はちか?しかも、なんか作業してるし。

よくはわからないが、ここに巣でも作ろうとしていたのか?極々初期段階の、「何か?」を大事にこねくりまわしていた。写真を撮った後で、殺虫剤でお引取りいただいた。



2009年5月11日 (月)

洗車でスキーの汚れを落とす

スキーシーズンも終った事だし、久しぶりに我がレガシィをキレイに洗ってやるか!と一念発起して洗車を開始。今日は晴天で、さらに気温が高い。まるで夏日のような陽射しだった。

そういえば、ひさしくまともにあらってなかった。スキーばっかりやってたので、洗車は高圧水流か、御店で頼んでやってもらってたっけ。

なので、洗車道具を持ち出したのは、ざっと考えて半年ぶりぐらいか。スキーのいろんな汚れも一気に落とそうと思った。

まずは、エンジンルーム。先日、点検を受けるときにボンネットをあけたら、「えらく汚い」という印象もあったので、まずはココから。全体を濡れ雑巾で丹念に拭き取る。さらにゴムホースやラバー系のパーツは、ラバークリーナーを吹きつけ、磨くことで黒光りするようになった。よしよし。

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次に室内。ココもかなり汚い。全体的に掃除機をかけ、雑巾で拭き上げていく。タバコの灰やら、食べモノのカスやら色々あった。キレイになったと思う。

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さらに、窓枠などのスキマにつまったホコリも拭き上げる。けっこう狭いスペースなのだが、雑巾を押込んで拭き上げた。

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ボディはつや出しWAX入りシャンプーで洗い、キレイに吹く上げた。

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いやぁ、久しぶりだったこともあり、3時間かかってしまた。虫の死骸が多かった。バンパー、ラジエター、インタークーラーなどにいっぱい付いてました。虫落としクリーナーを使い、掃除しました。春の高速走行は、まさに虫との戦いですね。

さらに、細かいキズをいくつか発見しました。まぁ、あれだけ走ればねぇ。大して大きくないし、よくみないとわからない程度のモノばかりなんだけど。まぁ、気が向いたら補修しようと思う。

それにしても、キレイさっぱりにリフレッシュできました。また、キャリアも外したので、後はタイヤを夏タイヤに交換すればOK。それまた次回。


2009年5月10日 (日)

スキーの今シーズン最後はバーベキューで

さ~て、最後の最後のスキーです。今回はスキー場でバーベキューパーティを行いました。本当は4月末に行く予定でしたが、あいにくの雨で中止したものの、リターンマッチです。

場所は例によって、かぐらです。天候は晴天!気温も高く、夏日でした。

もう、田代エリアも閉鎖され、ココが終るのもカウントダウンというところでしょうか。ゴールデンウィークがあけての、「かぐら」は初めてですが、休日はけっこう混んでますね。ちなみに、この時期のかぐらはもう、「コブ専門」という感じです。

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駐車場では、持ってく荷物を詰めて最終調整。着替えて準備万端というところでしょうか。

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バーベキューができる場所を色々探した結果、ただでさえ雪が少ないので、ゴンドラコース中腹にある、レストランの前にしました。レストラン自体は営業はしていないので、迷惑ではないでしょう。

場所についたら、さっそくテーブル作りです。このテーブルがスキーバーベキューの醍醐味になるわけです。

まずは、だいたいの大きさを決め、回りを掘り起こします。
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足を入れるスペースを作りながら、雪を盛り上げテーブルを作ります。だんだん、テーブルらしくなってきました。積み上げた雪を平らにし、また、角を出して長方形のテーブルを作ります。
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こだわりの角です。ココは私が仕上げた部分。
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バーベキューと言えばビールです。ビールサーバを持ち込みました。
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テストでビールを注いだら、泡だらけになりました。やはりコップを倒した「注ぎ方」の手順を行なわないとダメですね。
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続いて、コンロを仕上げます。コンロは組立て式で、これに炭をいれて着火します。
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さぁ、バーベキューですl。持ちよった食材を焼きます。基本的に何でもイイので、とにかく焼きます。焼けば何でも美味しいです。

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木々のスキマからゴンドラが見えます。ひょっとしたら、ゴンドラから見えてたかもしれませんね。
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いやぁ、食べた食べた。ステーキ肉や豚肉、ソーセージ、鯨肉、ちくわ、フランスパンなどなど。カマンベールチーズをアルミホイルに載せて温め、程よく溶けかけたチーズをパンにつけて食べる、「ちょっとしたフォンデュー」がなかなかに美味しい。全部で、一人につき、1.5人ぐらい食べタンじゃないでしょうか。食べきれなかった食材も少しありました。

天候もよく、風もなく最高の天気でした。青空の下で炭火でやく肉は、すごくおいしかったですね。

さて、終った後は後片付です。ゴミは残さず持ち帰ります。

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さて、テーブルの始末はどうするかというと。。

さて、これで今シーズンのスキーも本当に終わりでしょう。来シーズを楽しみに待ちたいと思います。

ピラミッド・コンパクト  [分類:バーベキューコンロ](HN01923/81063112)ピラミッド・コンパク...


2009年5月 8日 (金)

久しぶりにWii Music

ちょっと暇になったので、Wii Musicを引っ張り出して遊んでみた。今でも結構面白い。でも、もうだいぶ長いことやってないので、腕は落ちたなぁ。やはりドラムセッションが面白いよ

こういうゲームは気が向いたときに、その時々で楽しめればいいかなと思う。

過去に作った曲で、やはり一番よくできているのが、セプテンバーかな。一番リズムがあってるし。



しかしまぁ、すげぇ雨だ

もう、連休も終わって平日の人も多いことでしょう。私の場合は、世の中の不景気につき、「特別休日」が設定されており、会社を休んでいます。ま、普段、有給休暇も多く消費していないので、このさいなので、12連休になってまして。ま、たまにはイイかと。

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ところでスゴイ雨です。もう、休みも本当に終盤なんですが、この雨じゃ何処にも行く気がしない。今年のゴールデンウィークは、前半はいい天気だったんですが、5/4で曇りになり、5/5からはずっと毎日雨ですね。明日からは回復するということですが、どうなんでしょうか。

なんか、最近の天気予報は当たってるような気がする。

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2009年5月 7日 (木)

スキー板を比べる

前々回のスキーでは、試しに古い板である「ELAN」の板を使ってみた。まぁ、なんとなく雪がないかも?と思ったからSALOMONを温存したわけだけど。

Elan

ELANの板は、昨年に買ったものなので、まだ本当に古いわけではない。ただ板としては、いわゆる初心者用であり、低価格モデルだが、それがSALOMONの高価格(?)モデルとどのぐらい違いがあるのか?にもちょっと興味があった。自分自身が、「板の違いがわかるのか?」というのもある。

ELANの板を使ってみたところ、すぐにわかったのは、SALOMONの方が全然曲がりやすいということだ。ELANの方が約10cmぐらい短いので「取り回しがしやすいのでは?」とおも思ってたのだが、慣れの問題もあるが逆に短すぎるようだ。

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ELANのFLOW4.2とSALOMON XRを比べて、感じたことをまとめると。

・SALOMON XRの方が曲がりやすい
・SALOMON XRの方がエッジが雪面にくい込む
 だから、滑りが安定するように思える
・SALOMON XRの方がエッジがカービングをしやすい
 ズレが少ないということ

板の重さは、ELANの方が軽いが、それは長さの関係からだと思う。SALOMON XRは長さ分の重さはあまり感じない。まぁ、半分は気のせいかもしれないが、板の違いは結構大きいかな?と思った次第。

それにしても、スキーももう終わりだ。これからは遊びに行くとしたら、普通に温泉の方がいいのだろうか。


2009年5月 6日 (水)

スキーとビデオ撮影

スキーで滑ってると、
 「自分がどんな風に滑ってるのか?」
が実は全然わからない。ひょっとしたらうまいかもしれないし、全然ダメかもしれない。客観的に自分の滑りをみるのは、技術向上につながるのは、どこの世界も同じだろう。

スノボ初心者の友人を背後から撮影してみたのだけど、これ、すごく面白い。撮影された本人もすごく役に立ったと喜んでました。

そんな訳で、自分の滑りを撮影してもらった。ホントは滑りながら撮ってほしいのだが、同行者がスノボだけなので、下でまっててもらって、撮影してみた。

カメラはデジカメの動画モードなので、画質はたかが知れてるが、まぁ、うつるだけいいだろう。

【初公開:かぐら田代ステーションでの自分】

あんまりうまくないなぁ。まず、後形。上半身がかなり揺れる。右腕が遅れてる。足が開いている。なんか言い出したらキリがないくらいに欠点がわかる。動画って恐ろしい。

【友人を背後から撮影】

これは、私が後ろから追いかけるように撮影したもの。まだ初心者の人なのでボーゲンで充分付いていける。いや、ボーゲンじゃないと撮影できん。


いやぁ、面白い。撮影した動画は宴会の時なんかの、いい肴になりますね。あ~だ、こ~だと話題のタネになる。これなら、本物のビデオカメラで撮影したくなりますね。今なら、ハイビジョン撮影もできるだろうし。

でも、滑りながら撮影するってのは、どうやってやるんだろう?手元がブレずに撮影する事はできるんだろうか?

【こんなカメラが欲しいね】
SONY デジタルハイビジョンハンディカム HDR-TG5V シルバー


2009年5月 5日 (火)

春スキー満開! かぐらみつまた

なんかもうかぐらの住人みたいに通ってます。今回は、スノボを練習したい友人を誘って行ってみました。天候は曇り。明日は雨という予報もあったのですが、天気はずっと曇りで、少し日が出た程度。

暑くもなく、寒くもない。また目立った風もない。実に滑りやすい一日だったと思います。

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かぐらは、春スキーでは7時から滑走可能なので、とっと準備して出発する。

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おっとインプレッサを発見。なんかバンパーが、かなりイカツイ。でもカッコイイです。

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おぉ、Zを発見。Zでスキーに来るとは。オンシーズンはどうしてるんだろう?なんて聞いてみたかった。
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ロープウェイからの駐車場を撮影。このときの時刻は7:30頃だった。スゲェギッシリでした。
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道中の三つ叉ゲレンデは、もはや連絡コースとしての機能しかないので、早々とかぐらゲレンデにあがる。ココはまだ雪があるし。でも、だいぶ減ったかな?と思えるところも節々にはあった。

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この写真は、かぐらゲレンデから下を見下ろしたときのもの。レストランとかの回りも見えると思います。

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この写真は、和田小屋横の停止しているシングルリフトのあたり。バーベキューかなんかをやってるグループがありました。

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この写真は田代湖入り口の横から田代湖を見た風景。もう、氷はないですね。

かぐら名物、帰りのリフト超渋滞。これを避けるためには、早めに撤収するしかないですね。

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いやぁ、ゴールデンウィーク真っ只中ということもあり、かなりの混雑。でもまぁ、オンシーズン程ではないかと。この時期でも約30本ぐらいは滑れました。早朝からギリギリまで本当によく滑った一日だったと思います。

しかし、みつまた近辺はもう終わりですね。雪がなくなったらバスで搬送するとか、書いてありました。


2009年5月 3日 (日)

まだまだいける:かぐらスキー場

さてさて、奥只見の後に一泊し、帰りにちょっと偵察がてらに「かぐら」によってみた。約10日前に訪れたときは、もう少し滑れそうだったが。

さ~て三つ叉ロープウェイからあがってみると、けっこう愕然とした。みつまたゲレンデにある「大会バーン」というところは、もう見る影もないねぇ。となりの初心者コースは連絡用として、まだ雪が残っていたが、道路代わりだろう。

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さて、「かぐらゲレンデ」は、まだまだ雪がある。ただ、荒れるのが早いのは変ってない。もって午前中イッパイというところだろうか。

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この日は偵察なので、手早く、「かぐら」から「田代方面」へ移動。途中の連絡コースはまだまだ雪がありそうだが、田代湖近辺は半分くらい雪がなくなってるなぁ。こりゃ、リフト乗り場を何とかするために、雪が刈り取られていると思える。

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ははは、連休明けの雪上バーベキューは大丈夫だろうか。このままだと陸上バーベキューになりそうだね。

これは三つ叉ゲレンデに戻るためにリフトなんだが、リフト下の雪は完全に刈り取られている。まぁ、器用に刈り取るもんだと思う。こうやって、ゲレンデ整備することで、何とか5月末まで持たせるのだろう。なかなかやる。

さて、午前中で切り上げて、三つ叉駐車場に帰ってきたのだけど、「車が多い!」ということ。すっごいねぇ。駐車場はぎっしりだった。

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ちなみに、「下山コース」だが、すっかり雪がなくなっていた。早いもんだ。

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かぐらもまともに滑れるのは、後1週間というところだろうか。もう5月なので当り前といえばそうだが、なんとも淋しいかぎりだ。


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2009年5月 2日 (土)

春スキーならココか?奥只見に!

さ~て、スキーシーズンも終盤・・・というか、もう終ってるんだが、ゴールデンウィークで一般的に平日が休みになるので、この際、行ってなかった「奥只見」に行ってみてた。奥只見については、コチラを御覧ください。

奥只見は、道中が面白い。奥只見シルバーラインという道路を通るのだが、ほとんど、延々とトンネルだ。ずっと走ってると、まるでジェットモグラにでもなったような気分になる。このトンネルを抜けると、そこが奥只見スキー場だ。


さて、ゲレンデは・・・・・、はっはははっは、地べたがかなり出ている。それでも上の方はマァマァ雪がある。

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一番下まで降りてくると、もうほとんど雪が無い状態だ。かろうじて滑りおりる事ができる。

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奥只見は、スノーパークに力を入れているようで、たくさんのボーダー客が着ていた。てっぺんにあるので、てっぺんに登るリフトは、超満員。なので、てっぺんは一回だけ行った。

広さとしてはあまり広くはない。特に滑れない部分もあるので、尚更。上から降りるコースは、コブコブのコースか林間コースしかなく、はっきり言って選択肢は狭い。昔、奥只見に来たときは、もうちょっと感動したような記憶もあったのだが、ここはスキーヤーにはあまり面白く無さそうだ。

ゲレンデとしては狭い部類に入ると思うので、この時期でしかあまりご利益は無さそうだね。ふ~ん、やっぱり「かぐら」のほうが、楽しめる。ゲレンデは広い方がいいね。


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