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2009年1月の16件の記事

2009年1月30日 (金)

スバルも大変。でもヒトゴトじゃない

世間では物凄い不況の風がふいている。もう、突風だ。

今日のNHKのニュースでは電気大手各社の人員削減や経営戦略の見直しに合わせて、「スバルの減産」の話しもやってたっけ。そんな中でスバルが販売店の経営を見直すというニュースがあった。


~~~~~~~~~~~~~ココから
富士重工業、国内のスバル販売会社を統括会社体制へ完全移行

 富士重工業は、昨年10月から近畿地区、九州地区を皮切りに取り組んでいる同社出資の国内販売会社の統括会社体制への移行について、当初の2009年秋の予定から前倒し今年4月に完全実施する。

 自動車市場の低迷やお客様ニーズの高度化・多様化が進み、その対応が必要なことに加え、昨年の世界的な金融危機以降の景気減退など販売会社の厳しい経営環境を鑑みて、富士重工業は早期に地域密着型の営業活動を実現すると同時に合理的な経営体制を確立する新体制への移行が必要と判断した。

http://www.fhi.co.jp/news/09_01_03/09_01_30_2.html

~~~~~~~~~~~ココまで

東京、神奈川、千葉、北海道を除く、各販売店を大枠で管理を統合し、統括会社が責任を持つとか何とか。
こういうのは、「表」のネライと「裏」のネライがあると思えてしょうがない。

オモテとしては、「経営基盤の強化」があると思うが、果たして裏はなんだろうか?

やっぱり、いずれは販売店の集約とスリム化、そして人員削減?なんかそんな事をかんぐってしまう。擦れ過ぎか?


2009年1月28日 (水)

最近のガソリンスタンドで

セルフスタンドが多くなってから、あまりガソリンスタンドで声をかけられることは少なくなった。というはずだったが、最近は、逆に声をかけられるようになった。ガソリンスタンドも生き残りにかけて、いろいろ必死なんだろうか。

よく行く近所のENEOSでは、独自のプリペイトカードを発行しておりポイントが付くとか。率にして、1%。他にも年会費をいくらか払うと、ENEOSカードの2%引きからさらに2%を引くという。ただ、会費分があるので、月2回以上給油しないと元がとれないけどね。

まぁ、勧誘されたのだが、最近、それほど多く乗ってないこともあり、断った。最近だけはスキーで給油回数が多いが、スキー場近辺で給油することも多いしね。

各ガソリンスタンドがリピーターを期待して、いろんなポイント等の特典を付けるのはいいが、有り過ぎて分からなくなることが多いので、最近は断る事が多いね。


2009年1月26日 (月)

カゼが流行っている

世間でカゼが流行っている。自分の回りでもカゼで休んでいる人が多くなった。そろそろヤバいね、なんて思ってたら、案外早く自分の番が回ってきたようだ。

金曜日の夜中に苦しくて目が冷めた。なんか寝苦しい。肩も痛い。念の為に熱を測ったが、平熱より少し高いぐらいで異常という程ではなかった。でも、息苦しく眠いけど、寝れない。それでもなんとか寝たが、土曜日の朝にすぐ目が覚めて、苦しいことに変わりなかった。

熱を測ったところ、37.5。うげ!高い。私の平熱は、35.8ぐらいなので、37を越えるとクラクラする。とりあえず、なんか食べてクスリを飲んで横になる。

3時間後ぐらいに熱をはかると、38.2! うげ~、あがっている。38を越える高熱なんざ、いったい何十年ぶりだろう。いや、記憶にないぞ。生まれて初めてかもしれない。ただ、これだけの高熱だがクスリがきいているのか、思ったほどつらくない。ただ、熱がドンドンあがるので、それだけでクラクラもんですが。

晩飯を食べて、クスリを飲み、できるだけ早く寝た。

翌日は早朝から目が冷めたが、熱は下がったようだ。峠を越した、って感じだろうか。身体もだいぶ楽になったと思う。一応、一日安静にした。これが日曜日のことだ。

翌朝も目が覚めた。出勤仕様か悩んだのだが、
 「下手に出勤すると、まわりにウツスカモ」
とも思ったので、素直に休むことにした。ま、大事をとったってところだろうか。なので、今日はゆっくりと過ごしていたが、まぁ、退屈である。でかけるわけでもなく、運動するわけでもない。

でも、おかでだいぶよくなったような気もする。回復が速かったので助かった。明日は出勤できるかな。

【かぜくすりにいかが?】

2009年1月21日 (水)

水平対応ディーゼルが受賞?

水平対向ディーゼルが、何か賞を受賞したとか。

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 富士重工業は、財団法人機械振興協会主催の第6回新機械振興賞において、「水平対向ディーゼルエンジンの開発」で「機械振興協会会長賞」を受賞し、昨日、表彰式が行なわれました。

 新機械振興賞は、機械工業に係る優秀な研究開発およびその成果の実用化によって、機械工業技術の進歩・発展に著しく寄与したと認められる企業・大学・研究機関および研究開発担当者を表彰するもので、富士重工業は初めての受賞となります。

http://www.fhi.co.jp/news/09_01_03/09_01_20.html

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水平対向ディーゼルが、通常のディーゼルに比べて、どのくらいのアドバンテージがあるのかは、私は分からない。でも、こういった賞を受賞できるということは、それは技術力が評価されていることだから、いいんじゃないでしょうか。環境技術としては、低公害ディーゼルが注目をあびているのは事実。

ただ、日本で低公害ディーゼルがどのくらい売れるか?はまだ未知数かなぁ。今、軽油とレギュラーの価格差って、2円ぐらいじゃなかったっけ?車両価格は高めになるので、コスト面でも有利性がないしね。

2009年1月20日 (火)

スキーと筋肉痛

スキーで筋肉痛になるとしたら、一つは、「ふくらはぎ」。そしてもう一つは、「腕」又は「腕の付け根」だった。フクラハギは、足で踏んばるから。そして腕もストックで踏んばるから。

ところが、今回は「モモ」に来た。これは初めて。モモの全面が左右ともに筋肉痛で、立ち上がるのにもちょっと苦労するぐらい。

理由としては、
 ・姿勢が後形になるために踏んばる
だからとか。

たしかに自分の滑り方を改めて分析すると、前傾にするのは怖いので無意識に後形になってるし、ブレーキをかけるために足の後方をずらしている。姿勢が後形でさらにあしのかかとの方に力をかけているということ。

ふ~ん、というわけで、次回は、前傾を心がけることにしよう。

そうそう、20年ぶりくらいにスキーの本を買って呼んでます。なるほど、カービングってこうやって滑るのか?実は知らなかった。


2009年1月18日 (日)

オグナ・ほたかスキー場

さてと、前回はあまりたくさん滑れなかったので、今度はすいてるスキー場はないもんか?と思って探したところ、「このオグナ・ほたか」がけっこう空いてるという情報があったので行ってみた。

事前の情報では雪質もまぁまぁ。積雪も充分ある。ここはだいぶ前に行ったことがあるが、どんなところかは全然覚えてなかった。

【リフト乗り場】
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この写真は一番下にあるロッジからリフト乗り場を撮った所。うわ~混んでると思えるけど、これは実は大したことはなくて5分もあればはけてくれる。丁度10時ぐらいの一番混む時間帯のものだ。


【頂上付近】
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頂上付近はがらがらである。時々、山岳ボーダーみたいな人がいるぐらいで、後は、ほとんど人がいない。なので、けっこう自由に滑れるし、リフト待ちも皆無。なので、ここを中心に滑るようにしてみた。


さて、オグナ・ほたかは家族むけということもあるようで、全体的な斜面とかは緩めで滑りやすい。ゲレンデ規模としても、まぁまぁ、だろうか。幅が広いコースが多いしね。丁度、雪が降ったばかりのようで新雪であり、所々圧雪してない部分もあった。

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天気は軽く雪が降る程度。風も無く、ちょい曇りの絶好のスキー日和だったと思う。
おかげで、たっぷり滑れました。でも滑りすぎたのか、足が筋肉痛でガクガク。


【路上は】
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路上もかなり積もってましたね。帰り道もこんな具合。


【長さ調節できるストックが欲しい】


2009年1月16日 (金)

ビンディング

スキーブーツとくれば、当然、ビンディングの調整だろう。私はノルディカのブーツを選んだ理由の一つとして、このビンディングの調整がある。まぁ、優先度は低いが。

今までノルディカだったので、新規にノルディカを買ってもサイズが同じならビンディングの調整は不用かな?とちょっとだけ考えてえいたが。

でも、それって甘かった。足の大きさのサイズは同じだが、外形寸法は違ってた。はは。(^^ゞ

私はいままでビンディングの調整をやったことがない。かつて、ストレートのスキー板を使ってたときは、ブーツと板とビンディングの3点セットで買ったことしかなかったので、
 「買ったときにビンディングの調整はされている」
パターンだった。

その後、ファンスキーとか短い板を使ってるときは、調整したがアレは、
 「自分で調整するのが普通」
というものなので、簡単に調整できる。

今の板は通販で買ったんだけど、「ソール長」を予め指定して調整してもらってた。


 「果たして自分で調整できるのだろうか?」
って思ったりしたのだが、結果としては、「まぁ、簡単にできた」というところだ。板を買ったときにショップのWEBサイトでビンディングの調整方法が出ていたので、保存しておいたのだが、役に立った。

後は、実際に滑ってみてだと思うが、まさか、外れたりしないよなぁ。・・・・・・

【こんな感じのスキー板】

2009年1月15日 (木)

スキーブーツその2

さて、スキーブーツの続き。

気に入ったモデルがあったわけだが、物には予算というものがある。スキーブーツにかけられる予算はどのくらいだろうか? 人それぞれだとは思うが、私の場合は5万が上限だろうか。

え?そんなに?って言う人もいるだろうし、「それっぽっち?」と言う人もいるかと思う。

何件か店を回って思ったのは、最安は2万円ぐらいだろうか。でも最近のモデルは2万円と7万円モデルの違いは、パッと見では区別できなかった。価格表示と、ある程度の説明がないとね。

自分が最初に「いいな!」と思ったのは、6万円台。ちょっと高いかなというのが印象。その一個下のモデルが5万ぐらいだったのでそれに目をつけた。でも、ビクトリアには希望サイズが無かったので、別に店に行ったが、そのモデルはなかったようだ。

なので、「帰ってネット通販で探そう」と思った次第。モデルが決ってて、サイズも実際に履いてある程度わかってるから、ネット通販での「指名買い」でもいいかなと思ったところだ。

ところが・・・・・。ネット通販は軒並み売り切れなのだ。これはちょっと甘く見ていたのだが、スキー用品というのは季節物なのでショップも大量在庫を抱えないし、メーカーだって沢山用意するわけじゃない。めぼしいモデル、サイズは秋口にドンドン売れてしまうようで、ネット通販でも「売り切れ」というのが多かった。

結局、在庫があったのは1店だけ見つけた。値段もビクトリアより安かったので、それに決めた。

さて、ブーツも新調したことだし、こうなると滑りたくなるよね。

【こんな感じのヤツ】


2009年1月14日 (水)

スキーブーツ

そういえば、自分のスキーブーツはもう10年目だったようだ。このブーツは、「そろそろ新品が欲しい」と思った時に、ビクトリアかどっかで買ったんだと思う。型名が、NX-7.8と書いてある。なんかRX-78のガンダムっぽく、また、見た目もガンダムの足みたいにごっつい。

それほど、沢山いくわけじゃないので、まぁ、なんだかんだと10年持った。昨年、板を新調したので、考えてみればブーツもいいタイミングだ。

というわけで、さっそく神田へ。私の場合、神田のスキーショップに行くのは2年に一回ぐらいかな。久しぶりに行ってみると。・・・・・・・店が少ないような。

バブル期にはどこもかしこもスキーショップがあったけど、今のご時世、御店もだいぶ淘汰されたようだ。なんか淋しい感じもするね。

で、ビクトリアに入ってブーツを物色。ATMIC、SOLOMON、ノルディカなどいろいろ履いてみたけど。自分の足にはノルディカが一番合いそうだ。

ATMICはサイズのワリにかなりキツい印象。2モデルを試したが、なんかどれもキツい。でもサイズを大きくすると今度は足裏が遊ぶ。微妙に合わない。逆にSOLOMONは若干緩い。まぁ、締めればいいのだけど、SOLOMONの在庫モデルは色がハデすぎて今ひとつだ。

まぁ、本当に欲しい人は、秋口に購入するだろうから、今は在庫処分モードなのかもしれない。

で、結局一番自分の足にしっくり来たのが、ノルディカ。2モデルためした。で、気に入った方はサイズが一個下でちょっとキツい。一個上のサイズを頼んだら、「在庫ないです」です。

あらまぁ。せっかく気に入ったブーツができたので、そこからいくつか探しに行くことにした。

【なんとなく気に入ったシリーズ】

ちょっと続く。

スキーへ行ってきた:志賀高原の焼額

週末を利用してスキーに行ってきた。

今年は暖冬かな?と思ってたんだが年末とかに結構、雪が降ったそうで、まぁまぁ積雪は有るそうだ。おまけに先週は週末にかけてかなりの降雪があり、スキー場はバンバンザイだったんじゃないだろうか。

そんな雪をねらったわけじゃないが、たまには違うところということで、志賀高原は焼額に行ってきました。

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さて東京地方はまぁまぁ天気がよかったんだが、スキー場が近くなるにつれて段々雪っぽくなっていった。途中の道は山道に入ると、一面、雪だった。3シーズン目のスタッドレスだが、グリップはかなりよく雪上走行は全然怖くなかった。

スキー場の駐車場はかなり積もっており、到着したときは除雪車がいたけど、全然苦になることもなく、駐車する事ができた。

さてと、肝心のスキーだが。早朝は雪も新しく、また、人手も少なく非常に気持ちよく滑る事ができた。幸いに風も強くなかったしね。でも気温はマイナスでしたね。

ところが・・・・。時計が10時頃になるともう、人・人・人。すっごい混んでる。2箇所あるゴンドラは20分待ち。こんな混んでるスキー場はバブル以来だろうか。

志賀に行ったのは、もう15年振りくらいなんだけど、思ったほど、広くなかった。いや、焼額は広いほうだとは思うが、それでもてっぺんから下ると、そんな距離は無いと思う。

わざとというか、雰囲気的に逆光で撮って見ました。カメラに御任せ。なんか不思議な雰囲気。

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ちょっとしたパノラマ。ビュースポットと地図に書いてあったので、最後に行ってみた。天気もよかったのでちょっとしたパノラマであった。こうやって行ってみると、回りに比べてかなり標高が高い事がわかりますね。

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さて、あまりに混んでるの早めに退散。駐車場では少し雪が積もったレガシィが待ってました。

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ふぅ、無事に今シーズン初滑りを堪能してきました。


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2009年1月13日 (火)

デトロイトショーでレガシィコンセプト

アメリカのデトロイトショーでレガシィのコンセプトモデルが発表されたそうだ。

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プキ~~~~。まじにこれか?

今回のデトロイトショーは、日産や三菱が出展を自粛するなど不景気ショーだったわけだが、スバルは社運をかけてレガシィコンセプトを発表するとあってか、辞退することなく出展してきた。

それが・・・・・これである。

まだ、コンセプトモデルだから、まだまだ変る可能性もあるが。でも、今年の5月には新車として発表するんだろうから、時間はほとんどない。というか、部品なんかはもうほとんどFIXされており、部品メーカーに調達を依頼する段階だろう。だとすると、これは希望的観測を込みにしても、「70%」ぐらいの完成度と見てもいいのかもしれない。

ということはスバルは、
 「レガシィをクラウンにしたかった」
ということなのかな。

これじゃ、イカツイ、おっさんやないか・・・・・・。


オフィシャルサイトはこちらは。
 http://legacy20th.jp

スキーキャリア

先週の事だが、週末にスキーに行くことになったので、キャリアを付けた。

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このキャリは昨年(前シーズン)に購入した。実はその前はBPにはスキーキャリは付けなかったのだ。理由は、自分のスキー板が短い(120cm)なので、トランクに詰めるのでキャリアの必要がなかったから。2000年ぐらいから短い板が流行りだして、自分も短くしてしまったので、それ以来、「あまりキャリアの必要性」を感じてなかったのだ。

BHでもキャリアを持ってたんだけど、「同行者の板を運ぶため」だったかもしれない。(^^ゞ

昨年から自分の板を新調し、160cm級にしたのでキャリアが必要となった。ちなみに、それまで持ってたBH時代に購入したキャリアはルーフに干渉して付けられなかったので、キャリアも新調した次第。

BP用のスキーキャリアはベースが低く設計されており、下側に張り出すキャリアは付けられないのだ。

写真のキャリアは昨年の最新型なので写真をみればわかるが、バーの下側への張りだしが極めて少ない。なので、レガシィでも充分取付け可能。

更にこのキャリアは高さも調節できる。スキーでは問題ないが、スノボの場合は、ビンディングがルーフに干渉しやすい。なので、高さをあげることで干渉を防ぐ事ができる。

でも、ボードはビンディングなんかがストッパーで止ってないのが多いのでルーフに干渉しやすく、載せるのがちょっと怖いけどね。


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2009年1月 8日 (木)

Wii Music Clip 遠き山に日が落ちて

こういうクラッシック系をロック調に演奏するのは悪くない。

この曲は、小学校時代の「下校の音楽」としてよく覚えている。この曲が流れると、「かえろ~」ってことだった。ドボルザークの新世界から分岐した曲だとか。

今度は、バラード調で演奏してみたね。

2009年1月 7日 (水)

Wii Music Video Clip 見つめていたい

昨年に作った曲。

lこの曲は、イントロのフォークギターが印象的なんですけど、これを演奏するのはかなりキツかった。必ずズレてしまうので、テンポを落として演奏しましたっけ。

脳波で運転の時代が来るか?

何でも脳波で運転ができる研究をするとか。

~~~~~~~~~~~~~~~~
 新拠点は「脳情報通信融合研究所(仮)」。手で入力しなくても脳から人の意思を読み取って動くコンピューターや、一部が壊れても全体の機能を維持できる情報通信網などの実現に取り組む。

 実用化すれば、ドライバーが「危ない」と思った瞬間にブレーキがかかる車、身体障害者でも自在に操作できるコンピューター、利用者が役立つと感じた情報だけを送る賢い通信ネットワークなど様々な産業に革新をもたらす可能性がある。

http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/news004303.html

~~~~~~~~~~~~~~

ふ~ん、なんか昔のアニメで、「脳波操縦装置」とかで考えることで巨大ロボットをあやつるなんてのがあったけど、そんなのが実現できるのかもしれませんね。

ただ、「本当に危ない!」と思ったのか、「あぶないことを考えただけ」なのかを、識別できるんだろうか。どっちにしてもこういう夢の技術は面白いです。


2009年1月 6日 (火)

スタッドレスに交換

新年最初の更新になります。年明け休みは、ちょっとのほほんとしてしまって、ブログ更新もさぼってしまいましたが、休みの最後にタイヤ交換をしておきました。

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ところが、前回のタイヤ交換時にインパクトレンチが壊れていたことを、すっかり忘れていました。実際にタイヤを目の前にして、「さ~て、どうしようか」と思ったんですが、ここまできたらやるしかないので、久しぶりに手動で全部はずしました。

意外に苦じゃなかったです。日頃、適宜運動をしていたからだろうか。でも時間はかかりますね。4輪全部を運んで、交換して片づけるまでやっぱり2時間ぐらいはかかります。

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さて、今年は暖冬のようで、「雪国にも雪は無い」ということらしい。せっかく交換したんだけど、果たして今年は雪道に出会うだろうか。


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