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2007年8月16日 (木)

DIYするときは写真を撮ろう!

私はDIY作業するときは、できるだけ写真を撮るようにしている。
ブログのネタということも大きな目的だが、作業の経過を写真にとっておくことで、いろいろ役に立つこともある。

例えば、
 ・どこに何を取りつけたか?を確認できる
 ・作業前の純正状態はどうなっていたか?を確認できる
 ・後で同じ作業をする場合に、事前に予習ができる
などかな。

例えば、内装関係の作業何かは、後で役に立つこともあるので、たくさん写真を撮っておく。
【シフトブーツを外した後】
取外した後の写真をとっておくことで、後でどんな風になっていたか?を確認できる。
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【シガライターの裏】
まぁ、こんなのは、ブログ用だけどね。

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【センターコンソールのプラピン】
こういうのは、取り外す前を写真にとっておくことで、万が一組上げ方法がわからなくなったときに見直せる。
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【助手席の下】
助手席の下なんかは、一度つけると、助手席を外さないと見れないので、写真に撮っておくといい。
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【ドアスピーカー配線】
ドアスピーカーの配線は結構苦労するので、一度作業したときの写真を撮っておけば、次回に作業する場合に予習ができる。
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私の場合、作業したときの写真の量は、ブログで作業風景を掲載している写真枚数の2~3倍だ。
これは残す写真の量。実際には一つの場面で2~3枚づつとる。これは手ぶれや位置が今ひとつだったりする場合もあるので、捨て写真も含めて、一場面で2~3枚はとる。
後で確認して、不要な写真は消しておく。デジカメは便利ですね。


でも、実際にDIY作業をしていると、写真を撮りわすれる事も、よくある。
 ・つい熱中して気がついたら作業が終わっていた
 ・なかなかうまく行かなくて、イライラしているうちに作業が終った
なんて時は、写真を撮りわすれてしまうこともある。

私のブログで途中経過があまり掲載されない場合は、上記のパターンかな。

だから、DIY作業するときは写真をとれるぐらいの余裕を持ってやった方がいいかもね。


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